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2014年8月31日日曜日

母親学級その1

さて、 先日の母親学級ですが、依然暮らしていたトリアーとはまったく層が異なり、若い人が
半数近くいました。と言うのも22~26歳。

まずは大体自己紹介をしていくのですが、
「●●、22歳、第一子です。」とか多くてびっくりしましたw
私は長男を妊娠したのが28のとき、産んだのが29。
今回はまだ性別が分かっていませんが、31歳で妊娠が分かり現在32です。

さらに、昔のところでは第二子、第三子でも参加している人も多かったし、
40歳以上も1/4くらいを占めていて、基本は30台が多かったのですが、
住むところが変われば妊婦も違うんですねw

確かに、トリーアに比べてマンハイムの隣町のここらは人口も半分ですが、
経済的にこの辺は強いのでキャリアママも多いですし別にそんなにいなかいなかしているわけではないんですが。。。
でもまあそんな事はいいんです。

前回はこの母親学級を全部受け終わる前に旦那の実家のある今の場所に引っ越さなければならず、引っ越してからは保険で費用負担してくれないということで受けずにいたのです。
なので、今回は最後まで受けたいと思います。
出産予定の病院自体は息子と同じですが、そのときは知っている助産婦さんもいなかったので、別に心細いわけではなかったですが、なんかこうアウェイだったので、今回はそうじゃないようにw

まあ私がアウェイと感じたのは、助産婦さんでもなく担当の医師でもなく、無痛分娩の麻酔医だったんですけどねw
最初は水中分娩を希望していたんですが、破水気味ってことで感染症リスクを避けられないのでそれは出来ないってなって、自然で以降と思ったんですが、私の場合陣痛が1分置きにきてもすごく短くて一回いきむと終わりって感じで、回数だけ多くて体力が持たないかもしれないとなって、無痛に切り替えました。
だた、その際に当時はまだあやふやだったドイツ語でたらたらと麻酔のリスクを説明するわけですよ。でもこっちはもうどうしていいかわからないくらい窮地なのに冷静には聞けないわけで、そんな時「●●さん、ちゃんと聞いてくださいね」って怖い顔で言われたからまあ怖いって言うかイラッとしましたよねw「じじーいいからさっさと針させや!!!」みたいなwそしてサインもしなきゃいけません勿論w

まあそんなことがあったので、今回はそういうことが内容に事前にサインしておこうと思います。
でも二人目は少し楽って言うし、それを期待して。
そろそろ長くなってきたので今日はこの辺で♪


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