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2014年4月7日月曜日

ドイツでの”妊娠初期”の捉え方。

日本語でもドイツ語でも妊娠初期は何かと不安でいろんな情報を刺さっているのですが、
日本のサイトを見れば見るほどとても不安になったりしてます(笑。

というのも、第一子妊娠のときよりも少しましになった気がしますが、
「妊娠初期に無理すると流産しますよ!これはしないあれはしない!」というのが
あまりにも多かったもので。

ドイツでは、旦那とも仲良くしてもまったく問題ないし、運動だってボクシングとか
ものすごいのでなければ続けたほうがよいというし。(勿論出血とか以上がない場合)
今は日本でもよく耳にするかもしれないですが、12週までに流産してしまうのは
母親には問題があることが少なく、運動なんかで流産してしまうのは
もともと赤ちゃんの生命力が弱いから・・・というなかなかドライで、
でももし流産してしまったときも、私はこっちの考え方の方が立ち直りやすいかと思いました。
日本では「お母さんが無理しちゃったから・・」とか医学的な根拠もなにもない
風習で無駄に傷ついているお母さんが多いんじゃないかと心配になってしまうくらい。。。

ちなみに、今回の妊娠については昨年の11くらいから避妊ピルをやめて、
妊娠に備えるべく準備を始めました。
でも、まあ半年くらいはかかるかな~なんて思っていたら、2月半ばくらいには
妊娠していたようです。。。

でも、一応フライングの妊娠検査薬?というんでしょうか。
着床したくらいから使えるものを使用してました。
アマゾンで10本セット5ユーロとかだったでしょうか。
あまり信用していなかったんですが、生理予定日3日前くらいから
試してみたら陽性反応が!
でも間違っているのではないかと思い、その後薬局などで売ってる
ちゃんとしたので検査して要請だったので、病院に電話。

すると2週間後に来てくださいとのこと。(6週くらいになる予定)
そこで、どうせだからがん検診もしちゃいましょう~と見てもらって
最後にエコー。思ったよりも大きな胎嚢が。そして少しエコーが動くと
心拍が確認できました。
ものすごく小さいのに、今は超音波でこんな時期に
心音まで聞けるんですね!ちょっとびっくりしましたw

そこで、特に以上がなかったため次回は一ヵ月後にといわれ、
また来週の月曜に検診に行っています。
なお、今回は長男のときよりつわりが軽めです。
でも夕方4時頃からタイマーがかかったように気分が悪くなり始めます。
そして、軽く夕飯を食べて、軽く吐いて、またその後補給、そんな食生活ですw

また息子もまだに際なのでだっこだっこ。さすがにお腹の上でジャンプしようと
するときだけ「ママ今お腹に赤ちゃんいるんだよね?」と赤ちゃんという単語を
使いますが、嫉妬しないようになるべく使いません。
赤ちゃん返り、かなりビビッてますw

 さあまた支離滅裂な文章最後までお付き合い頂きありがとうございましたw



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